フリーターの兄・たかしには、口数が少なく引っ込み思案な女子校生の妹・ことねがいた。ある日、友人から借りた「催●光線」を何気なく妹に使ってみると、妹の乳首が常人の100倍敏感になってしまった…。それ以来、ことねの日常は一変。乳首への刺激が止まらずアヘ顔を浮かべながら失禁してしまう始末。兄・たかしは、そんな妹の変わり果てた姿に興奮を抑えきれず、悶々と溜まった性欲をことねにぶつけ続ける。毎日のように乳首を執拗に責め立て、何度もイカせ、アヘ顔と失禁を繰り返させる。終われば催●で何もなかったことにして記憶を消すのだった…。#ちんP